ドコモ光のキャンペーンと評判と口コミから料金まで解説

今回はドコモ光の口コミ・評判についてや、その料金やサービス内容の詳細、そして2019年における各申し込み窓口の最新のキャンペーン比較についてまとめてみました!

ドコモ光を検討している方はぜひご覧ください。

目次

ドコモ光は悪い?速度など評判・口コミを徹底検証!

ドコモ光は悪い?速度など評判・口コミを徹底検証!

早速ドコモ光の評判・口コミについて見てみましょう。
まずは光回線サービスを利用するうえで一番大事な通信速度の速さに関するSNS上での声についてまとめてみました。

光回線安いおすすめ最安値2019!固定回線を戸建てやマンションでインターネットを使用

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ドコモ光の通信速度に関する評判・口コミ

ドコモ光の通信速度に関する評判・口コミ


80Mbpsも出ていれば、何をするにしても十分ですね。


ゲーム機ps4で測定した速度のようですが、オンラインゲームをするなら最低30Mbpsは必要なので、この速度だとまともに通信対戦するのは難しそうですね。


ドコモ光はフレッツ光と同じ回線を使っており、特に回線の利用が集中する夜間などの時間帯では混在により、速度が遅くなるようです。

ただIPv6プラスと呼ばれるオプションに申し込めば、夜に通信速度が低下する問題も改善されるようです。


やはりIPv6プラスというオプションに加入することで、夜でも快適に利用できるようになるそうです。


IPv6プラスであればこのように驚異的な速度が出ます。

以上ドコモ光の通信速度に関する口コミをまとめると、通常ならば夜の時間帯だと速度が遅くなるようですが、これはIPv6プラスという追加オプションに加入することで解決されるようです。

ドコモ光のその他の口コミ

ドコモ光はドコモスマホとセットで契約すれば、スマホとのセット割引が受けられます。

また「ずっとドコモ割」という長期契約で受けられる割引と併用できるので、こうなると月額料金がかなり安くなるようです。

更にドコモ光では2019年今年6月に新料金がスタートしましたが、この新プランではスマホとのセット割引の割引額が従来プランよりも多かったりするので、以前よりも少しお得に利用できるようです。


ドコモ光はフレッツ光と違って、基本料金がプロバイダ込みになっているので、フレッツ光と比べてもかなり料金が安くなります。
フレッツ光についてはこちら

ちなみに戸建ての場合だと、フレッツ光の月額料金がプロバイダと併せて6,000円程度になるのに対して、ドコモ光ではプロバイダ料金込みで5,200円で利用することができます。


ドコモ光はフレッツ光の回線を使った光コラボであるため、回線工事なしで転用することができます。

ドコモ光口コミまとめ

以上ドコモ光の口コミをまとめてみました。

  • 通信速度は夜になると遅くなるが、IPv6プラスオプションで改善する
  • スマホとのセット割引の他、その他の割引との併用も可能で更に安くなった
  • フレッツ光よりもかなり安くなる
  • 工事なしでフレッツ光から転用できる

ドコモ光の料金の詳細は?

ドコモ光の料金の詳細は?

ドコモ光を利用する際にかかる料金としては、主に「初期費用」と「月額料金」がかかります。

ドコモ光の初期費用

ドコモ光の初期費用

ドコモ光でかかる初期費用としては主に下記の2つがあります。

  • 契約事務手数料
  • 工事料

契約事務手数料

ドコモ光に契約する際は、まず最初に契約事務手数料として3,000円がかかります。

この契約事務手数料は他の回線業者などでも必要になる初期費用で、金額もドコモ光と同様に大体3,000円が発生します。

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工事料

工事料は自宅に回線を引き込む際に必要になる開通工事にかかる料金です。

これは居住タイプが戸建てかマンションかによって変わり、具体的には下記の通りになります。

工事をしたくない方は置くだけwifiを使用しましょう。

置くだけwifiがもらえる。auとdocomoとソフトバンク,wimaxを比較

居住タイプ工事料
戸建て18,000円
マンション15,000円

ただし土日に工事を行う場合は、3,000円の追加料金がかかりますし、年末年始に行う場合も上記の金額より割高になるので注意が必要です。

ちなみにドコモ光では先月までは大抵の大手回線業者と同様に、工事料が無料になるキャンペーンを実施していました。

しかし2019年8月現在においては、今のところそうしたキャンペーンが行われていませんが、代わりに工事費がチャラになるようなdポイントの高額キャッシュバックキャンペーンが実施されています。

なおフレッツ光からドコモ光に転用する場合は、ドコモ光がフレッツ光の回線を使った光コラボであるため工事をする必要がなく、工事料は一切かかりません。この場合は初期費用が契約事務手数料3,000円のみになります。

ドコモ光の月額料金

ドコモ光の月額料金は、利用するプロバイダによって少し変わってきます。

戸建て及びマンションそれぞれの具体的な基本月額料金は下記の通りになります。

プラン(プロバイダの区分)具体的なプロバイダ基本月額料金
戸建てマンション
タイプAタイプA対応プロバイダ一覧5,200円4,000円
タイプBタイプB対応プロバイダ一覧5,400円4,200円
単独タイプ(プロバイダは別で契約するタイプ)フレッツ光対応プロバイダの中から選択5,000円(プロバイダ料金は別)3,800円(プロバイダ料金は別)

上記の表からタイプAのプロバイダを選ぶのが一番お得です。
一見するとタイプAのプロバイダは料金が安い分、サービス内容がタイプBよりも見劣りするものだと考えられます。

しかし実際のところタイプAとタイプBとの間には明確な違いはなく、これら両者の違いよりもどういったプロバイダを選ぶのかが重要になってきます。(ドコモ光のプロバイダ選びについては後ほど詳しく紹介します)

戸建てに限り割安な2段階定額プラン「ドコモ光ミニ」がある

戸建てに限り割安な2段階定額プラン「ドコモ光ミニ」がある

戸建ての場合に限り、通常よりもかなり割安に利用できる2段階定額プラン「ドコモ光ミニ」があります。

これは基本料金が2,700円で、そこから利用した分だけ料金が上がっていきます。(上限は5,700円)

2,700円で済ませるには、月額のデータ容量を200MBまでに抑える必要があるため、あくまでもインターネットはあまり利用しないというユーザー向けの格安プランとなります。

ドコモ光vs他の光回線料金比較

ドコモ光と他の主な光回線料金を比較した場合下記の通りになります。

光回線月額利用料金
戸建て集合住宅
ドコモ光5,200円4,000円
auひかり5,100円3,800円
NURO光4,743円1,900円~4,743円
ソフトバンク光5,200円3,800円

他の主な光回線と比べても特に高くも安くもないですね。
ちなみにドコモ光を含めいずれの光回線も、割引額が同じくらいのスマホとのセット割引が適用され、高額キャッシュバックが受けられます。

口コミなどから考えられるドコモ光のメリットは?

口コミなどから考えられるドコモ光のメリットは?

ドコモ携帯・スマホも契約すればセット割引が受けられる

ドコモ携帯・スマホも契約すればセット割引が受けられる

ドコモ光では「ドコモ光セット割」によりドコモスマホも契約すれば、セット割引が適用され、毎月の基本料金が安くなります。

ちなみにドコモ光では2019年今年6月に新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」が発表されました。

これらプランのスマホとのセット割引は、従来プランの割引額よりも少し多いので、その分基本料金が割安に利用できるようになっています。

ドコモ光セット割で受けられる具体的な割引額は下記の通りです。

「ギガホ」「ギガライト」を契約の場合
料金プランドコモ光セット割の月額割引額
ギガホ1,000円
ギガライト<ステップ4:~7GB>1,000円
<ステップ3:~5GB>1,000円
<ステップ2:~3GB>500円
<ステップ1:~1GB>

これらプランのセット割引は、家族一人ひとりに対しても適用されます。

割引額に関してはauやソフトバンクのスマホのセット割の割引額と大体同じになりますね。

また旧プランのスマホとのセット割引の割引額は下記の通りになります。(こちらのプランは既に新規申し込み受付が終了しています)

「カケホーダイ&パケあえる」を契約の場合
パケットパックドコモ光セット割の月額割引額
ウルトラシェアパック1003,500円
ウルトラシェアパック502,900円
ウルトラシェアパック302,500円
ベーシック
シェアパック
<ステップ4:~30GB>1,800円
<ステップ3:~15GB>1,800円
<ステップ2:~10GB>1,200円
<ステップ1:~5GB>800円
ウルトラデータLLパック1,600円
ウルトラデータLパック400円
ベーシック
パック
<ステップ4:~20GB>800円
<ステップ3:~5GB>800円
<ステップ2:~3GB>200円
<ステップ1:~1GB>100円

 

ドコモ光公式サイトは以下からどうぞ。

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IPv6対応プロバイダを選べば通信速度速く快適

IPv6対応プロバイダを選べば通信速度速く快適

ドコモ光は夜間など時間帯によっては、回線が混雑してしまうことにより、通信速度が遅くなってしまうということが口コミ上でも多々言われています。

しかし「IPv6プラス」接続が可能であるプロバイダを選べば、混雑していない回線を選んで接続させることが可能になるので、夜間などの回線が混み合う時間帯でも高速通信で快適にインターネットが利用できるようになります。

これによりオンラインゲームをしたり、ライブ配信をしたり、高画質の動画をみたりする場合にも、問題なく行うことができるでしょう。

なおv6プラス接続に対応しているプロバイダは下記の通りです。

  • GMOとくとくBB
  • ドコモnet
  • ぷらら
  • So-net
  • @nifty
  • DTI
  • OCN
  • BIGLOBE
  • スピーディア
  • タイガースネット
  • アンドライン
  • ic-net
  • 楽天ブロードバンド

インターネットを快適に利用したいのであれば、契約時にはぜひこれらのプロバイダを選ぶようにすると良いでしょう。

25社の中からプロバイダを選ぶことができる

多くの光回線では基本的にプロバイダと一体型になっており、プロバイダをこちら側で選べなかったりします。

しかしドコモ光では25のプロバイダの中から選ぶことができます。
そのため高速通信可能なIPv6プラス接続可能なところを選べたり、キャッシュバックの多いところを選べたりするので、その分お得になったりします。(最もお得になると考えられるプロバイダに関しては後ほど詳しく紹介しています。)

ちなみにドコモ光の提携プロバイダは、フレッツ光で利用できるプロバイダが多いため、フレッツ光から転用する場合にプロバイダはそのままで可能なため、手続きも楽に行えます。

フレッツ光からの転用が簡単

ドコモ光はフレッツ光の回線を借りた光コラボであるため、フレッツ光で使っていた回線はドコモ光でもそのまま使えたりします。

そのためフレッツ光からの転用の場合は回線開通工事が不要であり、その工事にかかる費用もかかりません。

なお上記でも触れましたが、フレッツ光で利用しているプロバイダの中には、ドコモ光でもそのまま使えるところがあったりします。

そうしたプロバイダだと転用に伴いわざわざ解約しなくても引き続き利用することができるので尚更簡単です。

ドコモ光では現在4つのキャンペーンを実施中!

ドコモ光では現在4つのキャンペーンを実施中!

ドコモ光の公式サイトでは現在下記の4つのキャンペーンを実施しています。

  • ドコモ光dポイントプレゼントキャンペーン
  • 光★複数割キャンペーン
  • ドコモ光期間限定割引キャンペーン
  • 「ひかりTV for docomo」新規お申込みキャンペーン

ドコモ光dポイントプレゼントキャンペーン

ドコモ光dポイントプレゼントキャンペーン

ドコモ光dポイントプレゼントキャンペーンは、新規契約・事業者変更またはフレッツ光や提携CATV(インターネット)からの転用で、最大20,000ptのdポイントがもらえるキャンペーンです。

付与される具体的なdポイントについては下記の通りです。

新規契約・事業者変更20,000pt
転用5,000pt

ちなみにドコモ光では8月現在においては工事費無料キャンペーンが行われていませんが、代わりにこの高額dポイントプレゼントキャンペーンにより工事費が実質的に無料になります。

光★複数割キャンペーン

光★複数割キャンペーン

光★複数割は、家族間で離れて暮らしているような場合で、2回線以上契約しているのであれば、シェアグループ親回線のパケットパック料金から、1回線あたり月額300円の割引が受けられるという割引です。

家族でドコモ光を契約する回線が多くなるほど、光★複数割による月額割引額が増していき、最大で3,500円の割引が適用されます。

ただし「2台目プラス」や「ドコモ光ミニ」での契約は割引対象外となります。

ドコモ光期間限定割引キャンペーン

ドコモ光期間限定割引キャンペーン

ドコモ光期間限定割引は、旧料金プランやデータSパックを契約している場合に受けられる割引で、下記のプランで契約している場合は月額500円の割引が適用されます。

Xi総合プラン、Xiデータ通信専用プラン、FOMA総合プラン、FOMA従量データプラン/FOMA定額データプラン、料金プラン(らくらくパック、データSパック、ケータイパック、パケットパックなし)

「ひかりTV for docomo」新規お申込みキャンペーン

「ひかりTV for docomo」新規お申込みキャンペーン

「ひかりTV for docomo」新規お申込みキャンペーンは、期間中にドコモ光と同時に「ひかりTV for docomo(2年割)」を申し込むことで、dポイント2,500ptがプレゼントされるというキャンペーンです。

ちなみに「ひかりTV for docomo」はアンテナの取り付け・工事なしで地上デジタル放送やBS放送、約80種類の専門チャンネルが見れるという「ひかりTV」のような映像サービスであり、3年目以降でもひかりTVとは違い料金そのままで割安で利用することができるのが魅力です。

受付期間は2018年の9月5日からとなっていますが、この特典は予告なく終了する場合があります。

申し込むなら公式サイトよりもキャンペーンが充実している窓口の方がお得!

ドコモ光では上記のようなキャンペーンを実施していますが、ドコモ光の代理窓口であれば、公式サイトのキャンペーン特典に加えて高額キャッシュバックなどその窓口の独自特典が受けられます。

代理窓口でこうした高額キャッシュバックが受けられる理由としては、窓口がドコモ光から紹介手数料(インセンティブ)を受け取っており、その分をユーザー(顧客)に還元しているからです。

ドコモ光側としては、この紹介手数料(インセンティブ)を優秀な代理店やプロバイダといった窓口に支払う代わりに、契約者数を増やしてもらおうということなんですね。

そのためドコモ光を申し込む際は、公式サイトからではなく代理店やプロバイダなどの窓口から申し込んだ方がお得になります。

ドコモ光の窓口別キャッシュバックキャンペーン比較【2019最新】

ドコモ光を申し込む場合は、公式サイトからではなく代理の窓口から契約したほうがお得ですが、これら窓口のキャンペーン特典の充実度は申し込みを行う窓口によって変わってきます。

ちなみに申し込み窓口は大体以下の3つがあります。

  • プロバイダ
  • 代理店
  • 家電量販店

以下ではそれぞれの窓口における独自キャンペーン特典(キャッシュバック金額)とその適用条件(オプション加入の有無)・特典受け取り時期について一覧表にしてまとめてみました。

プロバイダのキャンペーン比較

プロバイダキャッシュバック額オプション加入の有無受取時期
GMOとくとくBB(タイプA)最大20,000円なし4ヶ月後
DTI(タイプA)最大15,000円なし2ヶ月後
ぷらら(タイプA)最大15,000円なし4ヶ月後
OCN(タイプB)最大15,000円なし不明
@nifty(タイプA)最大15,000円なし8ヶ月後

このようにGMOとくとくBBのキャッシュバックが最も高額です。
上記プロバイダはすべてv6プラス接続に対応しています。
上記以外のプロバイダはキャッシュバック特典がありません。

代理店のキャンペーン比較

代理店キャッシュバック額オプション加入の有無受取時期
ディーナビ最大20,000円
(オプション加入しない場合は15,000円)
「ひかりTV for docomo」と 「DAZN for docomo」を新規契約翌月末
wiz最大20,000円
(オプション加入しない場合は15,000円)
「ひかりTV for docomo」と 「DAZN for docomo」を新規契約2ヶ月後
ブロードバンドナビ最大15,000円なし翌月中旬
ドコモオンラインコンシェルジュ最大15,000円なし5ヶ月後
ネットナビ最大15,000円
(オプション加入しない場合は5,000円)
「ひかりTV for docomo」と 「DAZN for docomo」を新規契約不明

家電量販店のキャンペーン比較

家電量販店キャッシュバック額オプション加入の有無受取時期
ヨドバシカメラdポイント5,000ptまたは商品券5,000円店舗によって異なる
ヤマダ電機dポイント5,000pt店舗によって異なる
ビックカメラ指定商品と同時購入で最大20,000円分店舗によって異なる

家電量販店は、その店舗によってオプション加入の有無やキャッシュバック額が変わったりするようです。

家電量販店の場合は、プロバイダや代理店などWEB上から申し込む場合に比べてもキャッシュバック額が少なく、比較的高額なところであっても指定の商品を購入したり、オプション加入しなければならかなったりするので、あまりお得ではありません。

ドコモ光を申し込む際はプロバイダ(GMOとくとくBB)がおすすめ!

ドコモ光を申し込む際はプロバイダ(GMOとくとくBB)がおすすめ!

上記キャンペーン比較表から、結局ドコモ光を申し込む際は、キャッシュバック額が最も高額でなおかつ有料オプションも不要な「GMOとくとくBB」というプロバイダがおすすめです。

ドコモ光の申し込み方法は?

ドコモ光の申し込み方法は?

ドコモ光を申し込む場合は、公式サイトなどからでも行えますが、今回は最もお得に契約できる窓口(プロバイダ)「GMOとくとくBB」からの新規契約の場合の申し込み方法について紹介していきます。

GMOとくとくBBの申し込み手順①

 

まずはGMOとくとくBB×ドコモ光のサイトにアクセスし、トップページ上部にあるメニューの「お申込み」または、下の方にある「インターネットで簡単お申込み」をクリックして、申し込み画面に進みます。

GMOとくとくBBの申し込み手順②

簡単なアンケートに答えて「申し込む」をクリックします。

GMOとくとくBBの申し込み手順③

申し込み画面で氏名や連絡先、住所などを入力し一番下にある「申し込む」をクリックすることで、WEB上からの申し込みを行うことができます。

GMOとくとくBBの申し込み手順④

WEB上からの申し込み後、電話予約確認メールが届くので、そこでGMOとくとくBBからの折り返し電話の予約日時を指定します。

後日予約した日時にGMOの方から電話がかかるので、そこで契約情報の確認と工事日の日程を決めます。

あとは決められた日程で開通工事が終われば、インターネットが使えるようになります。

ドコモ光公式サイトは以下からどうぞ。

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まとめ

ドコモ光の通信速度に関しては色々と意見がありますが、IPv6接続に対応したプロバイダを選択すれば、夜間でも快適にインターネットが利用できます。

またドコモ携帯・スマホユーザーの場合は、スマホとセットでの契約による割引で、非常にお得にドコモ光を利用することができます。

そのため特にドコモスマホユーザーである場合は、利用する光回線としてドコモ光が間違いなくおすすめです。

 

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